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割と今週、普通に仕事が忙しいのですが
もうすぐ終わりそうなので
花の詩女ゴティックメード観に行ってきました。
そして気づけばH×Hもレ・ミゼも終わってまう。
↑H×Hは友人に見捨てられた。

ゴティックメードは12月から行こうか悩んでいたので
やっぱり横浜でやってるときに行ったほうが
楽だったなあと思いました←当たり前

事前に友人から
FSS好きな人なら楽しめる。
と聞いていたので、まぁこういうことだろうと
思っていたような感じでした。

そういった部分以外では
割とラキシスとソープもまぁ……
なんというか
可愛い感じで、きたなぁ(*´Д`*)みたいな感じじゃないですか

今回もキャラ的には
そんな感じで楽しめました!
割と細部にものすごい良さがあったように思います
 
 
盛大なネタバレはありませんが
段下げますね。

 
 
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
 
主人公の詩女ベリンとトリハロン皇子のやり取りの際の
トリハロンの表情とか
雨のシーンの水のしたたり方とか
氷の女王カイゼリンの起動音とか
起動音とか
起動音とか。


はったりのきいたロボットアクションとか
わかりやすい動作による絡みを求める人には
ともかく
個人的には
好きな表現でした

種を蒔くベリンに何してるんだと問いかけるのに
そこまで動揺動かすか!?
とか
口の端を上げる仕種とか
特にトリハロンの感情表現は
やたら凝ってた気がしますが
ただ、ああいうの、
人の表情の変化に敏感でない人には
そもそも感じ取られにくいんじゃないかなーとか……

そういえば、トリハロン皇子、設定みたら2mになってたような……
可愛い暴君系で好きなタイプで楽しめた

何か久しぶりにFSS読みたくなった

この話、昔、友人と話していた時に
「これきっと終わらないよね」
という話をしていて
「年表があるから大丈夫!!」
と返されたことが非常に印象的でした。

「年表があるから大丈夫!!」
「年表があるから大丈夫!!」
「年表があるから大丈夫!!」
………………
…………

……

そうか……
※友人はFSS信者
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