09
 
エリザの感想? 書いてた奴、みっけたけど
なんかこれじゃない感想もあったような…
気のせいか?←どうでもいい

11月27日って機械が言うから
そのぐらいに書いてたもので
内容が現状とそぐってなくて
今又いろんな意味で時間ないんですが汗
仕事は追い詰められてて
今にも呪いのわら人形作っちゃいそうなんですが
書いてあったから上げておく。
仕事の方で
11月初めから懸案だった件が、ようやっと片がついて
少し余裕ができたところ……
あまりにも長く関わってると
他の仕事に影響が出て大変だったんだけど
終わってしまうと、もう少し別なやりようがあったのでは~
などと考えてしまう。
友人からはきっとまた呆れられる気がするけど。

終わりよければ全てよし!!

というわけで、年末年始をにらんだ仕事展開をしつつ
こちらの方も頑張りたいと思います。

夏からあまり本当に余裕がなかったので
積読とか、すごいことになってるんですが
インターネットも……
少し間をおくと、感覚的にうまく入れない……
なんだろう、この浦島太郎感覚(笑)

この間のエリザベート20周年のコンサートに
行ってきた際に、売り切れていたので注文していた
パンフレットが、少し前に届いていたのですが
これもまた、中々中を開けなくて(笑)

せっかくだから、他のパンフレットも引っ張り出そうと
思ったんですが見つからなかった
結構色々持っているはずなのに!



エリザベートは
エッセン版→宝塚版(DVD)→東宝版
の年代順に見てます。
写真の白い方はエッセン行ったときに買った奴。
何気にサインいただいたのです(*´Д`*)



他にも
エリザベート役のPia Douwesさんとか
ルキーニ役のCarsten Lepperさんの
サインとか頂いてきた…←ささやかな自慢
当時はもちろん邦訳なんてモノはなく
有志の方が訳されていたのを読んで見に行ったのですが
それでもすごく感動して
前回の字幕日本公演の時に
何年も経ってから、日本で字幕付で見られるとは
夢にも思いませんでした

今回コンサート形式という舞台装置がない状態で
見たわけ何ですが
不思議なことに
曲と役者さんの立ち位置だけで
最初に見たときの
舞台装置や背景が重なって見えて
ここで斜め上の仕掛けからトート――
みたいなのが
はっきり思い浮かんでびっくりしました
それだけ最初に見た印象が強かったんですが
日本は舞台の下があまり深くないせいか
仕掛けが入らないとか言う話で
あの舞台装置が再現されないのが
残念

でも言葉の対比とか
意味がちゃんと伝わるのは字幕ならではでよかった
もう東宝版も頭に入ってるし
カラオケでも歌うけど
原作の方が物語として細かいところをフォローしてる気がする
海外ミュージカルの邦訳の難しさですね……

そんなわけで
ある意味東宝版が1番印象が薄かったのですが
この間他の方の比較感想を見ているときに
その方が色々と差異を書かれていて
それを読んで、東宝版が1番印象に薄かった理由が
何となくわかった気がしました。

日本版は日本用にアレンジしているとのことでしたが
宝塚版は、トート視点を強めてあるので
初めから別物。という感じであまり気にしなかったんですよね

ウィーン版からエッセン版ができた時に
曲が追加されていて
宝塚版は宝塚版の時に、かなり大胆なアレンジをしているわけで
東宝版は東宝版で、また曲が追加されていて
何となく
外見だけみると、ミハエル・クンツェさんて
気難しそうな顔立ちに見えてしまうのですが
すごいサービス精神というか
面白い事なら何でもいい!!
みたいなエンターテイメント精神がすごいなあと!!
見習いたいところです!
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