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昨日誕生日でした
割と年度末の緊張感もあって、テンション上げてないと
乗り切れない心境だったので
つぃったーで誘い受けってました\(^O^)/
すみません、おめリプとかありがとうございましたm(_ _)m

3月末生まれとか子どもの頃
実はハンデが大きいらしいよとか
大人になってから始めて知りました

子どもの頃って一年の差が大きいらしいので
4月2日~5月初めくらいの生まれの人から聞いた話ですが
そういう人って、こどものころって
運動でも勉強的なことでも何でも人よりできるから
「小さい頃、天才だと思ってた」といわれ
そーか、あたし、こどものころ
走るの、すごい嫌いだった……

多分人より走るの大変だったのだと
思います……。
小学校低学年くらいまで
体育とか辛かった気がするー。
とびばことかとびばことかとびばことか……

でもまぁ人間って案外できないことによって
できること=やりたいこと
が決まってくるところがあるようにも思うので
きっと運動があまり得意じゃないから
別な方向に走ったりするのかなーと能天気

あ、走ったりは嫌いですが
マテリアルを使った運動はそこそこ好きです
 
27
 
この間ちょっとほかの人と話したときに
原稿に行き詰まったときにどうするのかという話をしたんですが
こうするよ とかああするよ
とか話し合った後で
結局、個人個人だよね。みたいな話のオチになって
終わってしまった……
いや、そうなんだけどさ……
行き詰まるとかって、どのぐらいのレベルまでが行き詰まりなのか
難しいところ……
ほかの箇所より2倍も3倍も時間がかかったら
行き詰まっていると言っていいと思うけど
時間をかければ、どうにかできるというのは
所詮レベル的には浅い行き詰まりかもしれないと思う。
ひとりで書いてるときは
あまりにも行き詰まったら、それやらないんだけどね……

何かこう……
書くにあたって、
『実際には書いてみたら苦手な何かがあって、書くの大変だったよ☆』
みたいな部分を
今の時点で、できる限り回避すべきなのか
できる限り頑張ってみた方がいいのか
どうなのかなぁみたいな……

でも書いてみないと、わかんないわけよねー
わかんないの!!
それが、自分に書けないような何かなのかが!!


プロットくらいなら、簡単に入れ込めちゃうわけで……
回避行動なんてレベルの高いこと
そもそもできないの!!

とか書いておいてなんですが
できないとかわかんないとか
書きすぎだと、やや強く注意されております……
※控えめな表現

いろいろいろいろいろいろいろいろ
注意を受けております……
愛だなー……と思いました

注意されるの、嫌いじゃないです。
まぁ、むしろ好きです。多分。
ショックは受けるけど。
ショックを受けるのと実際に直す脳は別な働きです。
あんまり愛を求めると蹴られるー怒られるー

本当は特定の友人にあまり迷惑を掛けていると
別な友人から「○ちゃんにあまり迷惑かけらないようにね」とか
注意されることになっています
素晴らしい友人システム!!
知らなかっただろー!!←誰に自慢している……

なんかカードの引き落としがいっぱいかかってて
びびりましたが
大概ライブのチケットでしたよっっ
夏までのチケット確保するのに3月までに
お金払うから、チケット貧乏です……
 
18
 
気がつくと、桜の開花が近付いて、
つまり
桜餅のシーズンだった

桜餅って、地域によって
道明寺とそうじゃないやつで
わかれるという話ですよね

それ以外にも
まぁ、個人の趣味嗜好があると思いますが
家族の中で
道明寺とそうじゃないやつが好きという話になると
結構買いに行く人が混乱して
全部道明寺になったり
全部違う方の桜餅になったり……

まぁ別にいいんですが……
先日桜風味のひよこまんじゅうもらったら
すごく桜風味でおいしかったなー
と思ってたら

なんかこの間ちょっとお菓子とか見に行ったら
季節限定な桜ものがいっぱいあって
ちょっと目移りしました

しかし、シーズン的には苺ものも捨てがたい……
 
16
 
大変、今更といえば今更なんですが(ごめんなさい
2月にお知り合いの方の初コミックスが出ました~。
おめでとうございます!! オメ―――ヽ(〃∀〃)ノ―――音符ピンク
BLなので、そういうのお嫌いじゃない方は
良かったら是非是非~。
新書版って言うんですっけ……
普通の単行本よりちょっと大きいやつです。
ややヤンデレな関係性と切なさの入り混じる執着のお話です~

4893938010
弱味をにぎられた社長 (POE BACKS) (POE BACKS Babyコミックス)
ナツヤマ皐月 ふゅーじょんぷろだくと
2013-02-23
今は社長となった雨白天乙(うしろてんおつ)――天(てん)の会社で、清掃員として雇われている高木純也。
清掃員の高城が社長室に足を運ぶのは水を飲むため――。
天(てん)の元同級生である高木は、天(てん)のいる場所にしか湧かない水を飲まないといられない体なのだった……。
表題作ほか2作。

この間の雑誌掲載のもよかったけど
今回みたいな執着せつない系のお話は、
ナツヤマ皐月さんの作風とあってる気がします~。
共依存 監禁 ヤンデレ

ちょっと不思議系~。
あ、これ成人指定はないんだよね??
大丈夫だよね??

そうそう、多分自分では、ちょっとリアル知り合いに見せたら、
いたたまれないぐらいの露出でちょうどいいんじゃないかと
私も勝手に思ってます

というか、実は投稿作を書くときに
何人かの知り合いに
何を書くとは言わず、こっそり相談してたのですが
皐月さんの意見も、がっつり参考にさせていただきました←今明かされる事実

皐月さんの頑張りには、いつも刺激を受けてるのです……ひそっと。

これからもご活躍を期待しております~能天気(*^O^*)

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