31
 
何とか年の瀬……
年末は、有明で行われているイベント
友人の手伝いで出かけていって
買い物に走った友人のかわりに
「いつも小説読んでます」とか
言われまくるプレイをさせられてました……汗

お手伝いのお礼で夕飯奢ってもらったし
楽しかったですよ!

そして友人が買う本が、私が売った分よりも
うずたかく積まれていくのがすごかったです
後で読ませてもらおうー。

今年はなんか一年中駆け足
駆け抜けたような忙しさでしたが
本が出てよかったです。

来年も出せるといいなー
と思いつつ、原稿に戻ります。

皆様、よいお年を!
 
21
 
うーんうーん
実は思ったよりも早く次回作のプロットが通ったので
既に今月初旬から原稿に取りかかっていたのですが
正直言って……
自分で自分のペースがどのぐらいのものなのか
あんまりよくわからないで書いてます。
仕事しながら書いているというのもあるんですが
ぶっちゃけ、経験値がな……
うーんうーん汗2

枚数/時間みたいなペースを
1度測ってみたほうがいいのかなあと思いつつ
測ってしまうと
1番早いところでどうにかなるみたいな
感覚になってしまいそうで
時速何枚(笑)みたいなのは確定しない方が
気持ち的には安心なのですが……。
どうなんだろう??

こういうのって
迷っているところがあると、時間が掛かるだけで
なるべく迷わないようにしてから書くと
案外早く書けるものなのかも……
と思いつつ、それを見てしまわない方がいいような気が。
ぐるぐる

でも初速みたいなのって
直しの時間は入っていないんだから
あまり過信しないほうがいい気がする

これから書いていて楽しいところに入るので
頑張りますメラメラ

ちゃんと作品になって
お目に掛けられる日が早く来るといいなーと祈りつつ……
 
16
 
この間テレビでやっていた名探偵コナンの天国へのカウントダウンを
母が録画していたので、自分は安心して別なことしてたんだけど
後から、録画を見た母親が
「あの女の子は、コナン君が好きなのね!」
とか言い出して汗
何の話だろう……とか思いながら
「女の子って小さい子のこと?」
とか、よく聞いてみると
「あのコナン君ていうのは、本当は新一って子なのよね」
と言い出し
「そうだよ」
というと
「あの蘭さんって子はコナン君が好きで、コナン君も蘭さんが好きで、
でも蘭さんは本当は新一が好きだから、
ちょっとした三角関係なのよね?! 
あんた知ってた?」
みたいに、うれしそうに言うので
「う、うん」
とほとんど気圧されて答えた後で
「多分、それ映画館で見たし」
といいつつ、何をどう説明したらいいのか、よくわからなくなった(笑)

母は、多分私がコナンの映画のを録画してもらって
居間でいっしょに見たのか何かが、きっかけだったと思うのですが
ある時突然コナンにハマって
そのうち勝手にアニマックスとか
地上波のリアルタイム放映を見始めた。
まではいいんですが

やっぱり新一がコナンになっていることとか
イマイチわかってるようでわかっていないのか
蘭が、コナンと新一を混同するところが、
よくわかんないのか――
テレビスペシャルであったような、
蘭と新一の話なんかは普通に見ていたと思うのですが
時々、どう理解しているのかわからないことを言うので
どうしたらいいかなーと途方に暮れます。

あとたまにやる、怪盗キッドが出てくる回とか、
コナンの時間に怪盗キッドやったときとか好きじゃないみたいで
気がついた時には、
そっとチャンネルを変えてあげたりしてみます……

天空の難破船とか、
新一に扮する怪盗キッドが蘭に××しようとするところで
「これ、新一じゃないのよねー????」とか……
怪盗キッドが出てくる回は
主に特殊な層へのサービス回ですから!!!!
とかいっといた。

でも楽しんでみてるみたいなんで、まぁいいんですが
聞かれると結構困る……
 
09
 
エリザの感想? 書いてた奴、みっけたけど
なんかこれじゃない感想もあったような…
気のせいか?←どうでもいい

11月27日って機械が言うから
そのぐらいに書いてたもので
内容が現状とそぐってなくて
今又いろんな意味で時間ないんですが汗
仕事は追い詰められてて
今にも呪いのわら人形作っちゃいそうなんですが
書いてあったから上げておく。
仕事の方で
11月初めから懸案だった件が、ようやっと片がついて
少し余裕ができたところ……
あまりにも長く関わってると
他の仕事に影響が出て大変だったんだけど
終わってしまうと、もう少し別なやりようがあったのでは~
などと考えてしまう。
友人からはきっとまた呆れられる気がするけど。

終わりよければ全てよし!!

というわけで、年末年始をにらんだ仕事展開をしつつ
こちらの方も頑張りたいと思います。

夏からあまり本当に余裕がなかったので
積読とか、すごいことになってるんですが
インターネットも……
少し間をおくと、感覚的にうまく入れない……
なんだろう、この浦島太郎感覚(笑)

この間のエリザベート20周年のコンサートに
行ってきた際に、売り切れていたので注文していた
パンフレットが、少し前に届いていたのですが
これもまた、中々中を開けなくて(笑)

せっかくだから、他のパンフレットも引っ張り出そうと
思ったんですが見つからなかった
結構色々持っているはずなのに!



エリザベートは
エッセン版→宝塚版(DVD)→東宝版
の年代順に見てます。
写真の白い方はエッセン行ったときに買った奴。
何気にサインいただいたのです(*´Д`*)



他にも
エリザベート役のPia Douwesさんとか
ルキーニ役のCarsten Lepperさんの
サインとか頂いてきた…←ささやかな自慢
当時はもちろん邦訳なんてモノはなく
有志の方が訳されていたのを読んで見に行ったのですが
それでもすごく感動して
前回の字幕日本公演の時に
何年も経ってから、日本で字幕付で見られるとは
夢にも思いませんでした

今回コンサート形式という舞台装置がない状態で
見たわけ何ですが
不思議なことに
曲と役者さんの立ち位置だけで
最初に見たときの
舞台装置や背景が重なって見えて
ここで斜め上の仕掛けからトート――
みたいなのが
はっきり思い浮かんでびっくりしました
それだけ最初に見た印象が強かったんですが
日本は舞台の下があまり深くないせいか
仕掛けが入らないとか言う話で
あの舞台装置が再現されないのが
残念

でも言葉の対比とか
意味がちゃんと伝わるのは字幕ならではでよかった
もう東宝版も頭に入ってるし
カラオケでも歌うけど
原作の方が物語として細かいところをフォローしてる気がする
海外ミュージカルの邦訳の難しさですね……

そんなわけで
ある意味東宝版が1番印象が薄かったのですが
この間他の方の比較感想を見ているときに
その方が色々と差異を書かれていて
それを読んで、東宝版が1番印象に薄かった理由が
何となくわかった気がしました。

日本版は日本用にアレンジしているとのことでしたが
宝塚版は、トート視点を強めてあるので
初めから別物。という感じであまり気にしなかったんですよね

ウィーン版からエッセン版ができた時に
曲が追加されていて
宝塚版は宝塚版の時に、かなり大胆なアレンジをしているわけで
東宝版は東宝版で、また曲が追加されていて
何となく
外見だけみると、ミハエル・クンツェさんて
気難しそうな顔立ちに見えてしまうのですが
すごいサービス精神というか
面白い事なら何でもいい!!
みたいなエンターテイメント精神がすごいなあと!!
見習いたいところです!
 
06
 
知人に乙女系官能小説の本出ますーと
メールしてて、会うときに渡しますーとか
いってたんだけど、なんだかんだで
お互い忙しく、会えそうにないから
本送りますーとか言ってたんだけど、
最近、メールで連絡取ることになれてしまってから
住所録とかまともに整備してないので
住所が見つからず…
年賀状も何処にあるのか探す余裕がなく……
結局電話やメールで聞くというのを
いろんな人で繰り返してます……汗

電話したら、近くの本屋見たけどなかったよー
とか報告頂いてしまった……

別の友人も遠くに行ったとき、平積みされてたよーとか
わざわざメールくれたり……(*´Д`*)

ちなみにうちの近所は割と扱いがあるところが多いんですが
なかったのか
場所が見つからなかったのかは
常に難しいところ……
近所は自分、買いに行ってるから、
どこいらへんにティアラ文庫があるのかわかってるんですが
たまに棚が変わると、どのレーベルがどこにあるのか
さっぱりわからなくて
頭痛くなります……無言

ちなみに某書店某所に行ったら
棚のところに
「ティアラ文庫は毎月15日頃に変更になりました」
というお知らせがつけてありましたー。
Excellent!!

そんで友人への送りつけですが
まぁ……友人同士のお遊び的に
サイン入れて送るよ!!
とかいってたんですけど、
字が難しくて……汚くなったり……ご…め……_| ̄|○ il||li
他の方のサイン本とか見て
みなさん、なんて美しいサインなのかしら……と思いながら
ひそかにうちひしがれてました。

いや、友人にいった後で、
サインって普通どこに入ってるんだろうとか
我に返り、いろんなサイン本を引っ張り出してきてですね……
思ったのは
意外と、サイン本って、持ってるものだな……ということでした。
懸賞で当たったりとか、サイン本で売っていたり
イベントで書いて頂いたりとかで、ですね……

イラストレーターさんや漫画家さんのは
ちょっとした絵まで入っていて
あらためて見ると素晴らしいなと思いました(^^;)

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